園の日常

まなざし

朝から晴天。

カフェテリアでは、ライアン先生と輪になってゲームを楽しむ姿。 園庭では、冷たくなった地面・土との対話。 それぞれの眼差しが、こどもらしく微笑ましい。

丸太では、バランスを取るために両手を方の高さに挙げて、前に進む黄色組(2歳児)。だれも教えなくても、わかるんですね。 人の身体は不思議の塊です。 自分の後ろには、ちゃんと先生が見ていてくれる、そんな安心感も冒険するときの栄養ですね。